社会インフラDXのリーディングカンパニーである株式会社センシンロボティクス(本社:東京都品川区、代表取締役社長 CEO:北村 卓也 、以下「センシンロボティクス」) は、写真から3D空間を生成する新技術「3DGS(3Dガウシアン・スプラッティング)」をどのように活用できるのかをテーマにしたオンラインセミナーを開催します。
「レーザースキャンは機材やコストのハードルが高い」

このセミナーでわかること
・3DGS(3Dガウシアン・スプラッティング)の仕組みと、いま注目される理由
・点群・ポリゴンメッシュなど従来の3D技術との違いと使い分け
・スマホでもできる、撮影から3Dデータ生成までの具体的な流れ
・建設・プラント・電力・不動産の現場での活用イメージ
・導入の始め方と、実施にかかる費用感
このような方におすすめ
・3DGSという言葉は聞いたことがあるが、中身はよく知らないという方
・現場の状況把握や関係者への共有に、時間や手間を感じている方
・点群・レーザースキャンを利用中で、より手軽な3D化の選択肢を探している方
・デジタルツインや現場のDXに関心があり、情報収集を始めたい方
開催概要
・名称:写真から作るリアルな3D空間 ― 3DGS活用入門
・日時:2026年9月10日(木)12:00~12:50
・開催場所:オンライン(Microsoft Teamsウェビナー)
・参加費:無料(事前登録制)
・主催:株式会社センシンロボティクス
申し込みはこちら
※「Microsoft Teams」で作成した申込画面へ遷移します。画面右側の「登録」ボタンより、お申込みください。
センシンロボティクスについて
センシンロボティクスは『社会の「当たり前」を進化させていく。』をミッションに掲げ、社会や企業が抱える課題を、AI×Dataの力で解決する社会インフラDXのリーディングカンパニーです。
日本、そして世界を支える社会・産業インフラの現場に存在する「労働力不足・安全に対するリスク・上昇するコスト」などの課題を、AIを始めとする最新のテクノロジーを駆使し、誰にでも扱えるデータ利活用のためのソフトウェアソリューションで解決します。 豊富なプロジェクトで得られたノウハウと、独自のソフトウェア開発プラットフォーム「SENSYN CORE」を活用し、コンサルティングからシナリオ策定、ビジネス実現性の評価、技術・システム開発、実業務への定着化まで一気通貫で支援、老朽化するインフラ点検や、少子高齢化による労働人口の減少、激甚化する災害といった社会課題を解決しサステイナブルな未来を実現していきます。
本社所在地:東京都品川区大井一丁目28番1号 住友不動産大井町駅前ビル4階
設立:2015年10月
代表:代表取締役社長 CEO 北村 卓也
https://www.sensyn-robotics.com/